仕事を辞めてから、睡眠の質が大幅に改善された

仕事を辞めてから、睡眠の質が大幅に改善された

良質な睡眠が健康には一番!

ガイルです

僕は寝るのが好きで、自由に寝たいという理由が仕事を辞めたのが一番の理由です

だから目覚ましをかけないで自由に寝れる現在の生活は本当に幸せです

仕事をしていた時は、ほぼ毎日5時半には起き、仕事が終わって帰れば夜の7時半、風呂や食事を済ませれば夜の9時になってます

仕事が終わって何もせずに寝ても最大で毎日8時間くらいしか寝る時間が無い

ちょっと用事があったり、仕事が残っていたら毎日5時間くらいしか寝れない

これが僕にとっては最大のストレスでした

しかも寝るときには、明日の仕事に遅刻しないようにしなければいけないというプレッシャーに苛まれて、ぐっすりと快眠はできない

目覚ましをかけて、目をつむり、明日も仕事に遅刻しないようにしなければという重圧が毎日ついて回る

加えて30代になったくらいから、明らかに睡眠の質も悪くなり疲れが取れなくなってきてました

2,3時間に一回は目が覚めてしまうし、休みの日でも一度に8時間以上寝るってこともできなくなった

そして慢性的に寝不足と疲れを感じていた

しかしそんな健康状態とは無関係に朝になれば目覚ましが鳴り、仕事へと駆り出される

そんな生活にほとほと嫌気がさしていました

何の心配もなく寝れる幸せ

現在の僕は一切目覚ましなどをセットせずに寝たい時に寝て、起きたいときに起きるという生活をしています

仕事も用事も何もないからです

昼に2時間寝て、夕食後に2時間寝て、明け方3時ごろに寝る

みたいなハチャメチャな生活をしている

やるべきこともプレッシャーも無いからいつでもいくらでも寝れる

こんな生活してていいのかな?って気すらしている

無職になると生活がめちゃくちゃになるから不健康になるなんて言われますけど

僕の場合、体はいたって健康で、過去最高レベルに体も精神状態も良好です

そりゃそうなんですよ

寝たいときにも寝かせてもらえずに労働に強制されるよりも寝たい時に寝れる今の環境のほうが健康のためには良いのは自明の理です

仕事をすることで朝起きて、夜眠るという健康的な生活習慣になるなんてのは嘘っぱちです

仕事をしないほうが絶対に健康には良いです

起きたいときに起きて、寝たい時に寝る

こんなすごく当たり前のことでも、できる人は限られている

それができる幸せを今はかみしめてます

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