天気予報を全く見ない生活

天気予報を全く見ない生活

天気なんてどうでもいい

ガイルです

仕事を辞めてよかったなぁーと思うことの一つに

天気を気にせずに生活できることがあります

朝の天気を見てその日どうしようかを決める!みたいな

仕事を辞めてから一回も天気予報とか見てないんじゃないかな?

朝起きて天気が悪かったら外出しないって選択肢が取れますからね

天気なんて自然と気にしなくなりました

前の仕事をしていたときは毎日天気予報チェックは欠かせませんでした

というのも天気によって持っていく道具や作業内容が変化するからです

外での作業が中心なので

雨が降ったらレインコートをしながら作業をすることになります

暑いし、蒸れるし、動きにくいしで最悪です

天気予報を見て雨の予報だとげんなりしたものです

雨風が強い日は野生の動物だって動き回らないですよ

なんでそんな中で作業しなくちゃいけないんだよ?ってイライラしてました

それに僕が仕事をしていた時に精神を病んでいたなと思ったのは

天気予報で台風が近づいているというニュースを見たら

もっと台風が強くなって仕事休みにならないかな?

なんてことを普通に思ってたことです

仕事をしていたときは何とも思ってなかったが、これって結構異常なことですよね?

もっと強い台風が来てほしい!なんて思うこと自体ね

それほどまでに仕事をしたくなかったんだろうな

心が仕事をしたくない!ってのに支配されていたんでしょう

今はぜってぇ台風なんて来ないでくれ!って思ってますからね

精神が健康的になってきたってことでしょう

天気の良し悪しによって行動の制限を受けないってのは無職の特権です

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