無職になっても周りはなんっっにも変わらない

無職になっても周りはなんっっにも変わらない

仕事を辞めても何も変わらない

ガイルです

無職になると周りの目が気になるとか何か悪いことをしているような感覚を持ってしまうが

無職になって思うのはそんなことを気にしているのは自分だけということです

僕のように平日の昼間から雀荘に通い、パチンコだのをして街をプラプラ歩いてても何も注意を受けることもないし

職業を尋ねられたりすることもない

辞めた仕事先から連絡を受けたり近況を聞かれたりすることもありません

周りは他人のことを気にする余裕もないし興味もないのです

他人の目や評価なんてものを気にしてるのは当の本人だけで本当に世の中他人には興味がない

僕はそういった世間の目みたいなものに縛られるのは馬鹿らしいとさえ思っている

まあとはいえ、これは人が多い都会だからっていう事情もあるのかもしれない

別に冷たいとかではなく他人が多い都会では効率よく生活出来るように自然とそうなったんじゃないかな?

会う人会う人にいちいち関わっていたらきりがないですからね

田舎とか人が少ない地域だったらもうちょっと触れ合いがあるのかもしれないけど

都会だといちいち他人のプライベートに干渉する人はあまりいないかな?

そういうのが寂しいとか冷たいという人もいるかもしれないが

僕的には楽で助かってる

いちいち周囲に報告したりなんだかんだとやるのは嫌いなんでね

聞かれたら答えるけど、わざわざ周りに伝えるのは面倒ですから

他人を気にしてやりたいことができないというのは不幸

このように他人が自分の人生に影響を与えることなんて微々たるものです

僕は今仕事を辞めてかなり充実した日々を過ごしているが

もし僕が他人の目を気にしてやりたいことを我慢して仕事を続けていたら

この充実感は確実に味わえなかっただろう

他人は他人で自分とは全く関係のないことをきちんと理解しておかないと不幸せだと思う

自分がやりたいことをやるのって他人から批判を受けるかもしれないけど

まあ、知ったこっちゃないですよ

所詮は他人なんで

他人が自分を幸せにしてくれるわけではないし責任を持ってくれるわけでもない

自分がやりたいことをやる

そのことを最優先に今は生活しています

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