300円で、体を焼きに市民プールへ行く!

300円で、体を焼きに市民プールへ行く!

ガイルです

僕は毎年夏になると自転車で5分ほどの距離にある市民プールへと通います

泳ぐためではなく体を焼くためです

僕は地肌が色白のために夏になると、白い肌の部分と黒く焼けたところがシャツ型にはっきり明暗ができてしまうのでそれがすごく嫌なのです

特に今は外での仕事が中心の生活なので、現在くっきりと日焼け跡がシャツ型についてます

そこでお盆に入ったので、例年のように日焼け跡が残らないように日光浴をしに市民プールへと行ってきました

仕事をしながらだと一日ゆっくりできないので助かります

せっかくのお盆休みにただ一人で肌を焼きに市民プールへと行くおっさん・・・

近所の市民プールの入場料は1回300円です

着替えを終えた後はすぐに外の流れるプールへと向かい、太陽の下でプールサイドで横になり日光浴をして、熱くなったらプールへと入るというのを数回繰り返します

天然の日焼けマシンです

ほとんどプールに入らずに、プールサイドで横になっているという異質な存在ですが、結構僕と同じようにあまり泳がずに肌を焼いている一般の人も多かったです

普段の生活だとなかなか体全体を焼くことができないですからね

僕の場合は体質的に焼きやすいのか一日もあればこんがり焼きあがります

健康面で言えば、紫外線を浴びることでビタミンDが合成されるというメリットがあり、また肌を焼くことによって見た目にも健康的に見えます

わざわざ外へ肌を焼きに行くなんてナルシストだと思われそうですが、逆です

僕は自分に自信がなくあまり自分自身が好きではないので、人が大勢いる市民プールに行くのはかなり苦痛です

そもそも外出することも嫌いです

だからこそそんな自分を変えて、好きになるために肌を焼いてみたり、ダイエットをしたり見た目を気にするようにしています

僕はよく他人の評価は気にしないように言っていますし、僕もそのように行動していますが、他人を不快にさせるような見た目や行動は慎むべきだと考えています

他人を不快にさせないために自分を磨いているのです

そして自分の見た目を磨くことは自信にもつながりますし、特にデメリットはないかなと思っています

毎年の風物詩のようにプールへと向かっています

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